トップメッセージ

一流エンジニアへと、躍進できる舞台を用意しました。

沖ソフトウェアは、沖電気工業株式会社の120年を超える歴史の中で培われた商品開発力と技術力、そのノウハウを原点として、1977年の設立以来、多くのお客様に愛され、発展を続けて参りました。

現在、沖ソフトウェアの技術は、金融・保険、旅客・交通、官公庁・自治体、流通、医療、製造など多岐にわたる分野で活用されており、北海道から九州まで全国10ヵ所にわたる各支社が、それぞれの得意とする開発領域を活かして一枚岩となり、プロジェクトに携わっています。

そして、開発の中心となっているのが、沖ソフトウェアが誇る一流のソリューションエンジニアです。顧客の未来を思い描き、どのようにして価値を高めることができるか、どのようにしたら課題が解決するのか、何度も問い続け、時には常識を覆して、新たなシステムを構築する――。沖ソフトウェアに入社するということは、そんな真のプロフェッショナルとしてのエンジニアを目指す、ということ。顧客に信頼され、日本を代表する一流エンジニアへと成長する道が、ここに開かれています。


代表取締役社長 八重倉 修

年齢を問わず、自由闊達に意見を交わしあうメンバーが誇りです。

加えて、沖ソフトウェアの魅力は、キャリアや年齢を問わず、職場全体に非常に自由闊達なコミュニケーションが生まれていること。中国の故事に「忘年の交わり」という言葉があります。これは年齢の長幼を心にかけず、相手の才能学問を尊敬して交際することを指します。新しい変革は「豊かな経験を持つミドル層」と「新鮮な発想を持つ若手」との交流によって生み出されるもの。まさにこのような活気あふれるこの雰囲気が、最先端の開発を支える知恵の源でもあり、原動力となって沖ソフトウェアの成長を支えています。

沖ソフトウェアは、“人”が最大の財産だと考えています。一人ひとりの才能と個性に基づいた社内教育や海外研修等のキャリアディベロップメント制度を用意し、社内での異動や、沖グループ内でのFA制度など、未来を描けるチャンスを豊富に用意しています。

ぜひ、この沖ソフトウェアという豊穣な舞台を活かし、自分自身の未来を描いて下さい。
皆さん一人ひとりの「Envision-想い描く力」の集合体が、
新たな沖ソフトウェアを形づくっていきます。
期待しています。